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放牛地蔵

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この地蔵は、熊本の放牛という僧が刻んだもので76体目のものです。放牛は、父の死は自分の責任であるとして、その菩提を弔うために、仏像を建てることを祈願し、各地に地蔵を建てました。今わかっているものでも百数体を数えています。



 
最終更新日 [2009年12月9日]  
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