総合トップへ

まちの話題

   ホーム  >  まちの話題  >  町のシンボル「金魚」をテーマにワークショップを開催!

町のシンボル「金魚」をテーマにワークショップを開催!

金魚ランタン  9月9日(土)、町のシンボルである「金魚」をモチーフにしたワークショップを「金魚の館」で開催しました。
 これは、町内の若者や崇城大学芸術学部の学生、プロのデザイナーなどが連携し、長洲町のシンボルである「金魚」を活かした作品制作を行うもので、当日は町内外から約200人が参加して、「粘土でつくる金魚彫刻」や「金魚ランタン」など、思い思いの作品を作りました。
 
 このワークショップは、今後、17日(日)、23日(土)、10月29日(日)にも開催し、制作した作品は、11月3日から「金魚の館」での展示を予定しています。
 事前申し込み以外にも、当日参加もできますので、多くの皆さんのご参加をお待ちしています。
 
▲さまざまな金魚を描いて世界に一つだけの金魚屏風を作成
最終更新日 [2017年9月12日]  
※資料としてPDFファイルが添付されている場合は、Adobe Acrobat(R)が必要です。
 「アドビリーダーダウンロードボタン」をクリックすると、アドビ社のホームページへ移動しますので、お持ちでない方は、手順に従ってダウンロードを行ってください。
アドビリーダーダウンロードボタン
(新しいウィンドウで表示)
 ホーム