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選挙・審議会等

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不在者投票について

最終更新日 [2010年3月23日]  

   出張や旅行、入院など止むを得ない用務のため、投票日に投票所に行くことが困難な人は、投票日の前に投票することができます。

 

  しかし、不在者投票制度は一定の止むを得ない事由のあることが認められる場合に限って例外として採用されている制度です。

 

  手続きは、「選挙の当日、自ら投票所に行き、投票することが困難である。」旨の宣誓書を、自分で記載して提出しなければなりません。

 

  このための申請書と宣誓書の用紙は、選挙管理委員会に用意してあります。

 

  不在者投票ができるのは、選挙が公示又は告示された日の翌日から投票日の前日までです。

 

  土曜日、日曜日または祝日を含む毎日、午前8時30分から午後8時まで、役場の選挙管理委員会事務局で受け付けます。

 

  また、都道府県選挙管理委員会の指定を受けている病院などに入院されている人は、その病院などで不在者投票をすることができます。手続きなど詳しいことは病院にお尋ねください。

 

   さらに、公職選挙法で規定された重度の障害のある人が自宅で郵便による不在者投票ができる制度もあります。この制度については、「郵便による不在者投票」をご覧ください。



この情報に関するお問い合わせは
選挙管理委員会
電話:0968-78-3111(代表)
ファックス:0968-78-1092
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