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日本脳炎予防接種がお済でない人は不足分を受けましょう

最終更新日 [2017年6月23日]  

 

 日本脳炎予防接種は、平成17年度から21年度にかけて、ワクチンの関係により積極的勧奨を差し控えていました。

標準的な接種年齢は、1期初回をは歳以上4歳未満(年少児)、1期追加は4歳以上5歳未満(年中児)、2期は9歳以上10歳未満(小学4年生)となっています。積極的勧奨の差し控えにより接種を受ける機会を逃した人は、13回、21の計4回うちの未接種分を定期予防接種として接種できます。

 

平成17年度から21年度までに接種を受ける機会を逃した人は、特例対象者として町の負担で接種を受けることができます。接種を希望される場合は、母子健康手帳をご用意の上、すこやか館にお問い合わせください。

 

●特例対象者  平成19年4月1日以前に生まれた人

●接種期間   特例対象者が20歳になるまでの間

●接種回数   1期(3回)、2期(1回)のうち、接種が済んでいない不足分

 

※ 1期の対象になる人には、3歳を迎えた翌月に個別通知しています。

 また、2期の対象になる小学4年生の人に、毎年5月頃に個別通知する予定です。

この情報に関するお問い合わせは
福祉保健介護課保健センター(すこやか館)
電話:0968-65-7515、0968-78-7171
ファックス:0968-65-7510
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