水道管の凍結にご注意ください最終更新日:2026年01月08日
気温が氷点下4℃以下になると水道管が凍結しやすくなり、破裂してしまうことがあります。凍結の防止としてご家庭にあるメーターボックス内に保温材(発泡スチロールや布切れ等)を詰めたり、屋外に露出している水道管があったら、市販の保温材等で覆うことで効果があります。凍結が予想される場合には、蛇口から少量の水(水が糸を引く程度)を流しておくと凍結を防止できます。
蛇口や水道管が凍って水が出なくなった場合は、直接熱湯をかけると破裂する恐れがありますので、溶かす場合は必ずタオルなどをかけて、ぬるま湯で溶かすようにしてください。
また、空き家をお持ちの方や長期間留守にする場合は、凍結による水道管の破損に気づかず漏水などで水道料金が高額になることがあります。事前に凍結防止対策やメーターボックス内の止水栓を閉めておくなど対策をお願いします。
※屋外では、給湯器まわりも凍結する場合がありますのでご注意ください。
※水道管が破裂してしまったら、「長洲町水道事業指定給水装置工事事業者」に修理を依頼してください。
長洲町水道事業指定給水装置工事事業者一覧
蛇口や水道管が凍って水が出なくなった場合は、直接熱湯をかけると破裂する恐れがありますので、溶かす場合は必ずタオルなどをかけて、ぬるま湯で溶かすようにしてください。
また、空き家をお持ちの方や長期間留守にする場合は、凍結による水道管の破損に気づかず漏水などで水道料金が高額になることがあります。事前に凍結防止対策やメーターボックス内の止水栓を閉めておくなど対策をお願いします。
※屋外では、給湯器まわりも凍結する場合がありますのでご注意ください。
※水道管が破裂してしまったら、「長洲町水道事業指定給水装置工事事業者」に修理を依頼してください。
長洲町水道事業指定給水装置工事事業者一覧
